電子タバコ コステックを使ってみた

電子タバコ コステックのレビュー

コステック電子タバコ

電子タバコ コステックを購入しましたので早速試してみちゃいました。

コステックのようなペン型の電子タバコはEMILIをはじめたくさんの種類がありますね。

そのペン型電子タバコの中でコステックはおすすめの電子タバコになるのか?

また、どのような魅力があるのか、早速レポートしていきたいと思います。

コステックの販売ページを見る

電子タバコ コステックはケースで充電ができる

コステックの充電

電子タバコ コステックを早速開けてみました。

コステックはEMILIと同じようにケース自体が充電できる仕組みになっていますので、持ち歩きながらの充電が可能です。

ケースの充電時間は3~4時間です。
電子タバコ部分は40分から1時間で充電が完了します。

コステックは本物のタバコとほぼ同じ大きさ

コステックのサイズ

コステックが追求しているのは本物のタバコと変わらない大きさです。
実際にほとんど同じサイズになっています。

重さもタバコよりは重いですが、それでもくわえタバコができるほどの重さに抑えてあります。

電子タバコ コステックはケースもコンパクト

コステックのケース

コステックのケースを普通のタバコと比べてみるとこんな感じです。

コステックのケースの大きさ

iPhone7と比べてみるとよりそのコンパクトさがわかりますよね♪

コステックは4種類のケースからチョイスできる

コステックのケースサイズ

コステックは4つのデザインからケースを選べます。

落ち着いた色ですので、大人の女性におすすめの電子タバコですね♪

コステックは使い方も簡単

コスモテックの使い方

コステックの本体ははじめはこのようになっています。
なんだかシャチハタの印鑑みたいですが・・

コステックを組み立てる

コステックの電子タバコ本体を取り出してみたところです。

右がバッテリーで左がアトマイザーですね。

コステックを吸えるまで

コステックのリキッドの注入はアトマイザーのゴムキャップを外して入れます。

このキャップを外す工具が付属していますが、このように爪をちょっと引っ掛けると簡単にとれます。

あとは2つをつなげればいつでも吸うことができます♪

オートスイッチが便利

電子タバコ コステックのいいところの一つにオートスイッチがあります。

これはスイッチを押さなくても吸うだけで自動的にスイッチが入るというものです。

小さいことですが、実際に使ってみるとオートスイッチのメリットをはっきり感じることができますよ♪

コステックには国産リキッドが付いてくる♪

コステックのリキッド

コステックには30mlと5mlの2本の国産リキッドが付いてきます。
(楽天の雑貨マニアmarzで購入した場合)

外国産のリキッドに不安がある方にもおすすめできますね♪

電子タバコ コステックはメンソールとゼロマイルドの組み合わせから選ぶことになり、30ml・5mlがどちらでも自由に選べますし、両方同じ種類でも違う種類でも構いません。

コステックのデメリット/これはいただけない

コステックのデメリット

コステックが初心者にはやりにくいことが一つあります。

それはリキッドがとても注入しにくいということ!

画像は30mlのリキッドのスポイトですが、5mlのリキッドでもかなり神経を使います。
というのも、コステックは真ん中の穴にリキッドが入ってしまうと故障の原因にもなるそうです。

コステックのいいところとしてコンパクト設計ということがありますが、これが仇になってしまっている感じです。

容量も小さいのでリキッドの注入回数も多めになりますので、それがちょっとだけ難点かな?

先が細いニードル状のスポイトが販売されているので一つ持っておくとコステックライフが快適になりますよ♪

コステックまとめ

コステックは正直はじめはあまり期待していませんでしたが、良い意味で裏切られました。

・デザインがいい、安っぽい感じがない
・コンパクト設計で本物のタバコにかなり近い
・送料を考えてもエミリより2000円も安い。

このようなことから、コステックは電子タバコを初めて購入する方や使い捨て電子タバコからのステップアップという方におすすめの電子タバコです。

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